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2021年2月14日開催「命のビザと現代の難民問題講演会」(録画)

1940年、第2次世界大戦前夜、ナチスドイツによるポーランド侵攻 が始まる中、「ユダヤ人狩り」からリトアニアのカウナスに逃れて来た難民たちに、外交官・杉原千畝は葛藤の末、外務省の方針に反し人道主義に基づいて「命のビザ」を発給し6000人の命を救いました。その千畝の決断を支えた幸子夫人の誕生地であり海外から引き揚げた一家が仮住まいをした沼津に、「命のビザ」発給80周年に当たる2020年、夫妻の顕彰碑が建立されました。 クラウドファンディングを通じてこのプロジェクトを成功させた、命のビザ・杉原千畝夫妻顕彰会代表の松下洋一郎 (僧名宗柏)様をお迎えし「命のビザ」と現代の難民問題について伺いました。
売上は全て2021年11月14日(日)開催予定「命のビザ 希望の集い」の経費に充てられます。
2021年2月14日開催「命のビザと現代の難民問題講演会」(録画)

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